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美人上司とセックスした実話アダルト体験談告白

  • 2013/06/11(火) 05:17:19

これは数年前に体験した私の実話です

Aさんは私の会社の上司で45歳ぐらいで女優の天海祐希さんに顔、背格好もよく似ている知的な美人です。私の勤めているところはとても田舎でAさんが支店長、私をふくめ3人の店員、みんな30歳から40歳の男ばかりで全部でたった4人で仕事をしています。

Aさんはとても仕事に厳しく手を抜くことがありません。いつもきびきび動いて、厳しい顔で仕事をしています。私も他の同僚もミスをして、よく怒られることがあります。

しかし私も他の同僚もAさんが仕事をしているときに歩いている後姿を見ているとスタイルがとてもよくてお尻がぷりぷりする感じがどうしても目に付いたり、Aさんがしゃがんだときに上から見るとおっきなおっぱいがシャツの内側に見えてしまったりして、上司というより女としてみてしまうことがよくあります。上司と部下の関係で、しかも超美人でスタイルがよくて知的な感じで、何回妄想してエッチをしたかわからないぐらいです。同僚と仕事終わりに着替え室でよくAさんと一回エッチしてみたいよなと話したものです。Aさんはそんなこととは知らずにいつも私たちと仕事の話を真剣にしています。

そんなある日突然Aさんからお話がありました。Aさんは県外の実家にお母様がいてそのお母様を介護しなければいけなくなったそうで、退社するということでした。私はかなり内心ショックだったのですがしかたありません。心の中であこがれてどきどきして仕事をしていたのですがもうお別れしなくてはいけなくなりました。他の同僚もショックだったようです。後任にはまた新しい人が別の支店から来るそうです。

3年ぐらい一緒に仕事をしてきたのでやっぱり寂しいものがあります。なので最後にお別れの飲み会を飲み屋で開くことになりました。これで最後なのかと思いながらも楽しく4人でお酒を飲みながら時間が過ぎていきました。そして飲み屋を出てさよならといって、Aさんとお別れしました。もう会えないんだなと思って、みんな寂しそうな雰囲気でした。

そして次の日私たちは新しい上司と仕事をいつもどおりしていました。上司が遠いところで毎月ある会議があるので時間がかかるので途中で抜け出して今日は勝手にいいところで終わって店を閉めて帰ってとのことでした。

私たちは5時過ぎに店を閉める準備をしていました。今日は金曜日なので同僚が帰りに飲みにいったり、風俗いったりしよっか?とか話していました。そして閉めてもうすぐ終わるというときにガチャっと店員が入る裏口のドアが開く音がしました。みんなそちらのほうを見るとそこにはAさんが立っていました。私も同僚も3人で驚くとともに何できたのか不思議に思いました。Aさんがいいました、もう明日実家に帰るんだけど引越しの準備をしていたら忘れ物をしていたことを思い出して取りに来たの、といいました。

Aさんの姿がいつも仕事でみるしっかりした服と違って、白のワンピースでひざよりちょっと上ぐらいまでの長さで足には何も履いていないし、ワンピースが体にぴっちりとくっついていて、スタイルのいいAさんのおっぱいやお尻が強調されていて、なにか妙に色っぽいというかどきどきしてしまいました。

Aさんはわきに大きめのバッグを抱えたまま少し部屋の奥のもの置き場のほうに進んでいき、物がつまれているところでしゃがんでなにやらいろんなものをとってみています。私たちは何を忘れたのかなと思いながらAさんのところに歩んでいくとさらに私たちはドキッとしてしまいました。

なぜならAさんはしゃがんでワンピースが上に上がっていき、ほとんど太ももが全部見えているような感じになって、もうすぐでワンピースの中が見えそうになったこと、それからしゃがんでいるAさんを上から見るので中のおっぱいが7,8割ぐらい見えてしまったからです。いつも同僚とAさんをいい女としてセックスしたいなと妄想しながら話していた私たちは興奮してしまい、お互いに少しいやらしい笑いを浮かべて顔を見合わせてしまいました。

Aさんは黙々と真剣になにやらバッグに物を入れたり、物をチェックしたりしています。するとAさんが作業を止めてこちらを見ました。なにか少し様子が変です。ちょっといいにくそうな感じでみんなもう最後だね、あえなくなるんだね、といってきました。Aさんもやっぱりさみしいんだなあと思いました。それからまたAさんは言いました。あのね、最後だからみんなにプレゼントを持ってきたんだ。みんな仕事もう終わった?じゃあ着替え室にもう行くよね?あとでちょっと秘密のプレゼントがあるから着替え室に行っててくれない、これが終わったらすぐに私も行くから。といいました。

私たちは何だろう?と不思議に思いながらも仕事を終えて2階の着替え室に階段を上っていきました。私たちはドアを開いて着替え室に入って、プレゼントって何だろう?とお互いに話したりしながら着替えをしていると、少したってからトン、トン、トン、と階段の足音がしました。あっ、Aさんがきたのかなとみんな思いました。着替えも途中なのでどうしようかなと思っているとガチャっとドアが開きました。

Aさんがバッグを持って入ってきました。私たちはパンツ姿だったりしたのでちょっと戸惑いましたが、Aさんがすぐお話し終わるのでそのままでいいよといいました。なにか私たちは変な格好なので恥ずかしくなりましたが、Aさんが私たちの前に座ってバッグの中に手を突っ込んで何かを取り出しました。なにかリボンがついていて四角いものが3つ。そしてAさんが言いました。今日はバレンタインデーでしょ?覚えてた?。私はすっかり忘れていました。バレンタインなんか私には縁がないのでどうでもいい日だったのです。同僚も同じなのでしょう。Aさんが私たちにチョコレートが入っている箱を渡してくれました。憧れのAさんにもらえて、心がうきうきしてみんな顔が笑顔になっていました。


するとAさんが言いました、実はもうひとつ秘密のプレゼントがあるんだ。みんなびっくりしないでね?受け取るかどうかは見てからでいいからね。いやだったら受け取らないでいいよ。私たちはまた不思議に思いました。そしてAさんはなにか恥ずかしそうな顔をしています。

そしてAさんはワンピースをゆっくり下からまくり上げていきました。私たちはあまりのことにびっくりして心臓がドキンドキンとなるのがわかりました。そしてワンピースが胸の上までまくり上げられて、中が丸見えになりました。その中には下着をまったく着けていませんでした。首から下が真っ裸の天海祐希似のAさんの恥ずかしい、そしてスタイルが最高の体が私たちの前にありました。

そのときの私たちの興奮がどれだけすごいか想像できますか?こんなことは一生に一度もほとんどの人が体験できないでしょう。

そしてAさんは言いました、もうひとつのプレゼントは私の体です。みんながよかったら私とエッチしてください。実はね、私そんな風に見えないかもしれないけど結婚もしていないし、独身で男の人にずっと興味があって、みんなと仕事しているときも本当はエッチしてみたいなと思ったりしてたの。本当はそんな女なの。で、もう最後で会えなくなっちゃうから最後ぐらいいいかなと思って、勇気出していってみたの。今日来た本当の目的はこれなの、店長がこの日が会議なのも知っていたから・・・と言いました。

そして、こう言いました、もう上司じゃなくてただの女だからみんな今日だけ私をみんながやりたいように犯してください、オッケーなら今すぐみんなも脱いで?。

もう私たちは興奮のあまりすぐに服を脱ぎました。そしてAさんの体めがけて飛びついていきました。私はAさんの茂みに口をつけてぺろぺろ舐め始めました。他の同僚二人は一人がAさんとキスをしたりおっぱいをもみ始めました。もう一人は何を思ったのか、携帯を取り出してAさんのほうに向けました。動画をとっているようです。映像を残しておきたいと思ったのでしょう。私もそれにはよくやったと内心思いました。

ぺろぺろしているとお汁があふれてきてAさんもあえぎ声を出してしまいます。とても可愛い声で仕事していたときの低い声とまったく違うのでさらに興奮してしまいました。

そしてAさんは感じながらこう言いました、みんな私ピル持ってるから、中に出してもいいよ、私をレイプしてめちゃくちゃにして、と言いました。

私は今まで仕事をしているときのAさんしか知らなくてとても硬いまじめな女性でこんないやらしいエッチな姿を想像できなかったので信じられない気持ちとそのギャップからくる興奮で頭がいっぱいでした。女性は本当に見た目ではわからない生き物なんだなと思いいました。

みんながAさんの体にむしゃぶりついて、いろんな体位、いろんなセックスを楽しみました。もちろんAさんに出しまくりました。何回も何回も犯しました。Aさんの快感といやらしい感じの顔がいろっぽくて、こんな気持ちいいセックスはもう二度と経験することはないでしょう。

そうしているとAさんがオシッコしたいといいました。私はオシッコも見たいと思いました。他の同僚も見たいといいました。なのでベランダのほうに窓を開けてAさんを後ろから両足をおっぴろげにした感じで持って、オシッコをさせてしまいました。Aさんも最初はこういうのが初めてで、びっくりして恥ずかしがっていたのですがオマンコからきれいな色の液体が勢いよく、ベランダに飛び出してきました。Aさんのそのときの顔がたまらなく恥ずかしさをこらえていたエッチでした。

そして私たちはさらにあることを思いつきました。私たちのオシッコをAさんの天海祐希似のきれいなお顔にかけたり、飲ませたりしたいというものでした。Aさんは承諾してくれました。ベランダにAさんを座らせて同僚がAさんの知的なお顔にオシッコを勢いよくかけ始めました。きれいなAさんのお顔がどんどんオシッコまみれになっていきました。最後に私もすることになりましたが、私はAさんの口に入れました、そしてAさんに全部飲んでといいました。Aさんはごくごく喉を鳴らしながら飲んでいきます。しかしオシッコの勢いが激しいので口からオシッコが漏れて首にたれていきます。その姿を見ていると高貴で清楚なものを汚している征服感で満たされました。

私たちはもう何時間もセックスに没頭して外は暗くなっていました。

大満足のセックスでした。Aさんも満足した顔をしていました。
私たちはそれぞれ着替えをして店を後にしました。それぞれが自分の車に乗ってお別れしました。

Aさんとはそのとき以来もう会っていません。

こんなことが会社にばれると大変ですから今でも私たちの秘密です。なに知らぬ顔で月曜日から新しい上司とずっといつもどおり仕事をしています。ちなみに新しい上司もまたなぜか女で、しかも安田成美にちょっと似ている美形です。同僚も私もこの上司とキスしたい衝動に駆られながら仕事をしています。












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